ダッシュボードは、オーナーチャットがすでに把握している情報のウェブ版です。あなたの事業、ほかに誰がアクセスできるか、接続中のチャネル、契約プラン、利用量の消費状況を確認できます。
ログインの仕方
オーナーとして連携されたチャットから dashboard と送ると、使い切りのリンクが返ってきます。リンクはすぐに失効し、期限付きのブラウザセッションと引き換えられるため、覚えたり共有したり紛失したりするパスワードはありません。
権限はリンクに埋め込まれるのではなく、その時点の所有情報から読み取られ、店舗単位の変更は送信時に改めて認可されます。誰かのアクセス権を取り消すと、セッション中であっても即座に反映されます。
リンクが使えない場合は、同じオーナー連携の本人確認情報から新しいリンクを取得し、その本人確認情報が選択中の事業の有効な管理者のままかを確認してください。
表示される内容
あなたの事業、連携済みのオーナー、チャネルの状態、契約プランの情報、利用量の消費状況です。
管理者権限のオーナーはチャネル接続とオーナーのアクセス権を管理できます。スタッフはオーナーチャットの機能を使えますが、スタッフとして認識されること自体がダッシュボードの管理者権限を与えるわけではありません。
チャネルの接続と再接続
WhatsApp、Telegram、Messenger、LINE には、それぞれ独自の接続・再接続手順があります。チャネルが切断された場合は、そのチャネル自身の初期設定または再接続の操作から復旧してください。
アクセストークン、アプリシークレット、webhook シークレットなど、チャネルの認証情報を製品サポートに送らないでください。メッセージでもスクリーンショットでも同じです。サポートの担当者がそれらを尋ねることは決してありません。
メッセージチャネルを接続する
チャネルごとに接続の流れとオーナー権限の付与方法が異なります。ご利用のチャネルを選んでください。